管理物件【入居者の皆様へ】の記事一覧

ご入居者様には賃貸借契約期間中、家財保険に加入していただいております。


もし家財保険に契約していない場合に漏水事故などの加害者になった場合、被害者に対して損害賠償しなければなりません。

例えば被害者の家財一式、室内補修、仮住まい費用など突然、多額の出費が必要になります。


これら万が一に供備えて家財保険には必ず加入するようお願いいたします。

     
町道船岡東43号線(別図朱色の道路)は、
通学時間帯の朝7時から朝8時30分まで自動車の進入禁止になっています。

交通規制標識は別図のAとBの2箇所だけです。


その中間につながる道路にはまだ付いておりませんので、
この時間帯はこの道路を避けて自動車の運転をされますようお願い申し上げます


尚、この沿線のアパートにお住まいの方々には、この時間帯自動車にて通行する場合、
警察署から交付される通行許可証が必要になります。

通行許可証の申請書ご希望の方は管理まで連絡下さいますようお願い致します。       
冬場の蔵王おろしの強風・台風等の強風の際、玄関ドアの開閉にご注意ください。


ドアが強風でもっていかれて変形するとドアが閉まらなくなります。


修繕には時間がかかる場合がありますのでご注意願います。


対策として強風の際はしっかりとドアノブつかんで強風でドアをもっていかれないようにしてください。


開けっ放しにしていると強風でドアが変形する時もあります。        
 水洗トイレが詰まったら絶対に水を流さないで下さい。

 詰まった場合、水が止まらない場合は、下記の手順で応急措置を試みてください。


 それでも詰まりがとれなかったり、水が止まらない場合は、管理会社や近くの修理工事店に
 連絡してください。


 ※トイレが詰まったとき


 ・便器の排水穴にラバーカップを勢いよく押したり引いたり、数回繰り返すとたいていの場合は、
 「詰まり」 が取れます。



 ・詰まりが取れたと感じたら(水位が下がったようであれば)、バケツの水を少しずつ流し、
 スムーズに流れるかどうかを確かめましょう。



 ※水が止まらないとき


 ・水が止まらないときは、タンク内のゴム弁を持ち上げるアームがひっかかったり、
 チェーンがからまった…

 アパート・マンションなどの共同住宅では、朝5時~夜10時まではある程度の音は『生活音』として
 許容して頂かなければなりません。

 しかし深夜・早朝(夜10時~朝5時)の入浴や洗濯機、掃除、テレビなどの音は『騒音』となりますので、
 十分注意してください。



 ・深夜の入浴やトイレの排水、洗濯機、ドアの開閉、階段の利用にご注意ください。


 ・ステレオ、ラジオ、テレビ等を早朝または深夜に聞く場合は、音量を下げるか、
 ヘッドホンを使用してください。



 ・ステレオ、ラジオ、テレビ等の音の出るものは壁から離しておきましょう。


 ・階下への音を和らげるために、イスやテーブル等の脚にゴムキャップをつけましょう。           
 洗濯機の排水ホースが外れていたり、流し台から水が溢れるなどして、
 床に水が大量にこぼれた場合、すぐに水を止め、こぼれた水をタオルやシーツなどで吸い取ります。



 なお水漏れがひどく、階下まで水が達している恐れがある場合は、
 下記の手順で応急措置を行ってください



 ・階下に居住している場合は、階下の居住者に連絡し、濡れては困るものを移動してもらいます。

  (階下のお宅に被害を与えてしまったら、誠意をもって対応することが大切です) 


 ・階下の天井の照明器具が濡れた場合は、完全に乾くまで階下の居住者にブレーカーを落として頂き、
  状況がひどければ電力会社にも連絡します



 ・管理会社に連絡します。

 ※万一に備えて、損害保険等の加入を…
  
  車両等の買換え及び購入時に土地所有者または管理会社の【自動車保管場所使用承諾書】



  発行事務手数料として 1通 3,000円 かかります。


  (準備の都合上、事前に電話連絡の上ご来店願います。)    
防災上、外廊下、ベランダにゴミ袋や新聞紙を置かないようお願いします。


放火される原因ともなりかねません。

・車の所有者は管理に申し出て専用利用の駐車場を必ずご契約ください。
 
・駐車場内に引火性物品・その他危険物・悪臭のする物品等を持ち込まないで下さい。
 
・駐車場内において火気の取扱いをしないでください。

・駐車場内への出入り並びに駐車場内への走行は徐行を厳守し、人身災害及び他車への損傷を生じないよう事故防止に勤めてください。

・駐車場内において諸設備を損傷した場合は管理に直ちに届けてください。
 ・寒さが厳しくなる12月~翌年3月頃まで凍結が発生します。

 ・給湯器には凍結予防のヒーターが入ってますので電気のブレーカーは下げないで下さい。

 ・万一、電気ブレーカーを下げて給湯器に凍結が発生した場合
   解凍後に大量の水漏れが生じます。

 ・水漏れによる水道代のご負担はご入居者の方ご負担となりますのでご注意ください。

 ・対策としてお出かけの際は水道の元栓を締める事をおすすめします。

 ☆締め方にご不安の方は管理までご連絡ください。       

  管理℡ 0224-55-5364
   <日頃の注意点>
・トイレタンクの中には水を入れたペットボトル等入れないで下さい。  
   故障の原因ともなりかねません。
 

・トイレ使用後、水が止まるのを必ずご確認ください。
 

・トイレの水が止まらないときはすぐにトイレの止水栓で水を止めて 管理までご連絡ください。
 
 ・ご連絡がなく水道使用量が多くなった場合はご入居者ご負担となります。
 

 ☆流れっ ぱなしを放置いたしますと月30,000円位になる時もありますのでご注意ください☆
  
管理 TEL0224・55・5364